将来自分ってどうやって生きてくんだろう?

 

本当に熱中できるものは見つかるんだろうか?

 

大学3年生でこれから進路を決めないといけない中、何がやりたいのかわからずモヤモヤする日々。

 

このままではダメだと、何となく飛び出してみた海外。

 

そこには、自由気ままにいろんな国を飛び回るバックパッカー、現地のおばちゃんや世界で活躍する起業家たちがいた。

 

日本では知りえなかった、”生き方”に出会い、「こんな人生もアリなんだ」と人生の選択肢が増えた。

 

こんな出会いを再現性のある形で留学にしたら、もっとカラフルに自分の好きな未来を描ける人が増えるんじゃないか?

 

そんな想いでスタートした留学プログラムです。

 

どんなプログラム?

概要

 

 

本プログラムは、異国の地フィリピンで日本では出会えない社会起業家から現地の農家さん、海外で活躍するフリーランスの日本人まで多種多様な生き方との出会いを通してあなたらしい生き方のヒントを探す3ヶ月のプログラムです。

 

プログラム後半では、様々な生き方との出会いから見つけたあなたらしい生き方を実験してみます。

 

Youtuberになってみる。現地の保育士になってみる。小さなカフェを開いてみる。フィリピンの自由な空気の中であなたの「5年後にやってみたいこと」に小さく形にしてみましょう。

 

先輩たちの実験例にジャンプ

舞台はいろんな人とリソースであふれる国際村

国際交流

多様性あふれる村での生活

キャンパスはフィリピン最大級のNGO Gawad Kalingaが運営する、GK Enchanted farm。

 

ソーシャルビジネスのシリコンバレーとも呼ばれ、海外や地元から社会起業家が集まっています。

 

フィリピンの学生や家庭、フランスからのゲストなどいろんな人と関わりながら生活できる国際村です。

 

いろんな価値観に日常から触れることができます。

村のいろんな施設

 

現地の学生が通う専門学校、レストラン、300人の現地家族が住む村、幼稚園、小学校、海外の10社以上の企業などが 集まる複合施設。

 

やりたいことを思いついたら、すぐに試せる環境です。

3つのコンセプト

生き方を広げる英語を身に付ける。

英語を話せるようになることは世界17.5億の英語話者の生き方とつながることであり、多様な生き方を自分が選べるようになることです。

わくわくする生き方に出会う。

普段の暮らしでは出会わない10人のロールモデルや現地の様々な方との交流から、自分の琴線に触れる価値観を見つけてあなただけの生き方のコンパスを探します。

生き方を小さく形にしてみる。

どんな生き方が自分にあっているのかは、実際に試してみないと分からない。様々な多様性にあふれる国際村で、あなたのやってみたいを小さく実践してみましょう。

サービスの内容

 

プログラムは以下の3つのパートで構成されます。

1~4週目

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パレットを作る

様々な生き方を取り入れる基盤として、自分の興味関心を明確にする自己分析プログラムと、相手の言葉と想いを正確につかむための英語集中プログラムを行います。

5~8週目

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色を足す

現地で活躍するロールモデルと出会うプログラム。そのカラフルな生き方から、あなたの未来を描くための多様な色を獲得します。

9~12週目

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デッサンする

あなたらしい生き方を小さく形にして一か月だけお試しします実際にやってみて、それが本当にやりたいことなのかを検証します。

①パレットを作る(1-4週目)

 

〜自分を知る&英語の基礎をつくる〜

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好き」と「得意」を見つけるワーク

留学前に自分史を作ったり、100の自分への質問を答えたりする中で、自分の興味と強みを理解します。

 

留学中はそれを元に、やってみたいことを小さく形にしていきます。

・自分の歴史を振り返るYour Movie

・自分の興味と強みを知る質問

・興味と強みのかけ算ワーク

・自分の信条と欲求を見つけるワーク

など

マンツーマン英会話

マンツーマン英会話×アクティブラーニング

 

日本語だけでは知れない、「多様な生き方」にアプローチするために必要な英語を身につけます。

 

1日6コマのマンツーマン&グループ授業を受けるだけでなく、身につけた英語を外で実際に使うことでより実用的な英会話力を磨きます。

 

授業では、発音・スピーキング・ディスカッションなど英会話をメインに勉強でき、授業外では国際交流や街の若者にインタビューする中で、外で使える英語を身につけていきます。

②色を足す(5-8週目)

 

~今まで会ったことのなかった生き方(色)に出会う~

ビジネス英語で異文化協働ができるインターンシップ

 

日本では巡り会えない、グローバルかつローカルな出会いを体験します。パレットに色を足すように、自分の「生き方」の選択肢を増やしていきます。

 

(例:海外で活躍するフリーランサー、社会起業家、駐在員、フィリピンの現地農家、NGO職員など)

 

ライフストーリーを聞いたり、自分が聞きたい質問をしたり。

 

少人数でカジュアルな雰囲気の中で、いろんな生き方を吸収していきます。

3つの観点で出会う9つの人生

ロールモデル

<出会えるロールモデル例>

 

時期によって出会える人数や人が変わりますが、以下のようなロールモデルとカジュアルに話すことができます。

 

クリックして表示👇

世界を舞台に活躍する人たちも以前は普通の学生でした。そうした人たちのライフストーリーから、あなたの生き方のヒントを探します。

Marian Medinaさん
フィリピン人作家。過去やりたいことがなく苦しかった社会人時代を経験。そんな時に夢をかなえるワークショップに参加し、人生をかけてやりたいこと(ライフコーチ)を見つける。同様に多くの人に生きがいを持ち生きてほしいと言う思いから、Dream book という夢を描くジャーナル(日記)を全国の書店で出版。

たくせきさん

Takuya Sekiguchiさん
フィリピンで活躍する日本人クリエイターの1人。公務員→Yahoo→海外クリエイターと異色のキャリアを歩む。いま面白いと思ったことに全力投下することをモットーに、マニラの生活・旅行メディアtakuseki.comの運営や、フィリピン観光省等とも協力し、マニラに特化したガイドブック『マニラブ』の出版を行う。

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Louis Faureさん
フィリピン最大級のNGO、GAWAD KALINGAで6年前から活動するフランスの社会起業家。代表にも一目置かれる存在として講演や様々な社会起業のフォーラムに参加。現在はマニラのNGOでフィリピンの富裕層の若者と、現地の農村や漁村の人々を繋げるリーダー育成プログラムに携わる。

いろんな過去を経験しながらも、今を楽しくで生きている同世代に出会う中で、自分の人生を見つめなおします。

anna

Anna Salamatさん

貧困地区から社会起業家を育成するSEEDの第1期生。MADトラベルというフィリピン社会見学ツアーを企画する企業で働くかたわら、自身でTシャツの販売をしている起業家でもある。出自に関係なく、行動力で未来を切り拓いていく姿はSEEDの後輩たちにも勇気を与えている。

nao

Naomasa Adachiさん

フィリピンのデ・ラサール大学通う大学生。マニラやフィリピン留学の魅力を伝えるYoutubeチャンネルUraMasa Houseの運用、NGOや社会企業と学生を繋ぐSocial留学、マニラの魅力を伝えるまにら部の運営に関わる。日本の大学をやめ、英語を話せるようになるためにフィリピンへ渡航し、興味のあることに日々挑戦中。

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Sheires Santiagoさん

地元農家の6人兄弟の長女で1児の母。金銭的な事情から大学を途中で中退したが、夢を語るキャリアスピーチコンテストに出場し、準優勝。それをきっかけに区役所の仕事が舞い込んで来たり、自分でオンラインでものを売ったりしながら地元の大学の経営学科を卒業。現在は公務員資格をとるための勉強中。

普通の海外旅行では絶対に出会えない想像もつかないような人生経験から、あなたの生き方の視野を少し広げてみましょう。

jeff

Jefrey Ada Cajontoyさん
元マニラのスラム出身でNGOのユースリーダーを過去に経験。2014年に無料の英語教師トレーニングに参加し、2年間語学学校での教師として日本人に英語を教える。現在はオランダ人の運営する社会企業で働きながら、カホン(打楽器)などの販売も自分で行う。スラムでの壮絶な過去の経験をのりこえ、現在は妻と子どもと暖かい家庭を築く。

Rodoligo Baylon
ブラカン州再定住地の住民組織のリーダー。マニラ・トンド地区で木炭製造業を営んでいたが、2013年に行政からの強制立ち退きを受けて再定住地に移住。再定住地内6000世帯をまとめるリーダーになり、水も電気も仕事もない地域を人々が安心して暮らせる環境になるよう尽力。普段はマーケットで生鮮食品販売をしていて、ドラえもんのエプロンがお気に入り。

tes

Tita Tes

農村で暮らす普通のお母さんだったが、現地NGOの支援を受けてピーナッツの健康食品を製造する事業を始める。資本金100ペソ(約220円)からスタートして、現在では自分の工房を持つまでに拡大。それまで外国人に全く出会うことのなかった生活から地道な努力を重ね、外国人観光客に英語で営業をして販路を拡大している。4人の子どもを育てながら、事業もばりばり進めるスーパーお母さん。

ロールモデル研修のスケジュール例

8:30質問準備
お話を伺う方のプロフィールを事前に共有して、
自分が聞いてみたい質問を用意します。
9:30パネルディスカッション
お話を伺う方に合わせたテーマで、
ライフストーリーの共有を行います。
12:00昼食
パネルディスカッションでは聞けなかった話などをしながら、
講演者と一緒に昼食をとります。
13:00座談会
用意した質問や、お話を伺う中で生まれた疑問を直接本人にぶつけて学びを深めます。
15:00振り返りと学びの共有
その人の生き方から学んだ点を参加者間で共有します。

※英語で行われる研修には通訳補助が参加してサポートいたします。

③デッサンする(9-12週目)

 

~国際村で”ワクワクする生き方”をちょっとやってみる~

いろんな色(生き方)を足したパレットを使いながら、自分の興味や才能に沿って国際村内で小さな企画をしてもらいます。

これまでに学んだことを生かしながら、面白そうだと思う生き方を反映させた企画を3~5回実行し、もっと自分の興味を深ぼります。

デッサンの3つの形

デッサンの3つの形

パターン1 参加する

みさき

山口さん (大学生・21歳)

子どもが好きなのと、「自分のできることで身近な周りの人を幸せ」にしたいという思いから、

折り紙を教えるワークショップを実施しました。

折り紙

<活動の流れ>

①普段の生活で子どもと交流

何気なく作った、折り紙に子どもが喜んでくれる。もっと、教えてほしいとお願いされる。

 

②キャンパス内の幼稚園の先生とお話

遊ぶおもちゃが少ないことを気にしていた。折り紙をぜひ教えてほしいと頼まれる

 

③折り紙ワークショップを開催

日本人だけでなく、キャンパス内にいる他のNGOのフィリピン人やフランス人も参加し、大人も子どもも楽しめるイベントに。

感想折り紙をすること以上に、折り紙を通してキャンパス内の人たちの交流が生まれたことが嬉しかったです。

 

また、作る過程でフィリピン人の先生との打ち合わせや調整がうまく行かなくて、開始時間が遅れてしまったことなどもありました。

 

異文化での協働の難しさと、英語を使って何かをすることの楽しさを学ぶことができました。

パターン2 教える・伝える

阿部さん(社会人 26歳)

途上国の農業発展に携わるキャリアを歩みたいと考えていたので、

有機農業を推進する団体と現地の農家の方をつなぐワークショップを開催しました!

LB

<活動の流れ>

①農村で求められていることを把握するために5家庭に調査

土壌を荒らさないことや健康のために、有機農業をしたい農家が多いことがわかる。

 

②農村のために活動しているNGOを訪問し、活動内容を調査

有機農業向けのトレーニングを実施しているLife Bankがセミナーを開くことに協力してくれることに。

 

③有機農業セミナーを実施

農家の人たちも今まで知らなかった有機農業の方法について理解を深めることができた。数家庭はLife Bankと今後もつながりを持って活動することに。

感想

英語を教室でやってる分には話せたのですが、外に出てみると全然自分の英語力が通じないことを痛感しました。

 

インタビューをする中で、なんども聞き直したり、粘り強くインタビューしたことでなんとか農家さんが求めていることがわかり、セミナーの実施まで行うことができました。

 

そんな中で、相手の気持ちを思いやることや、英語を授業外で使うことの重要さを学びました。

 

僕は英語力がかなり低い方(TOEIC350くらい)でしたが、マンツーマン授業を受けるだけでなく、外で実際に使うことでこのプロジェクトができるくらいの英語力にはなりました。

 

英語は学ぶだけじゃなく、使うことで伸びるんだと実感しました。

パターン3 自分で1から作る

小笠

小笠原さん(大学生 23)

国際交流が好きで、人と人をつなげたりイベントをするのが得意だった私は、キャンパス内にいる人が交流するイベントを企画しました。

国際交流

<活動の流れ>

①普段からキャンパス内で意見交換する機会がないことに気づく

キャンパス内に住むフィリピン人や、専門学校の学生、フランス人インターン、日本人の学生がお互いが何をしているのかを知らない現状を知る。

 

②国際交流イベントを企画

交流がしたいキャンパス内の人たちが、ゲームやディスカッションを通して仲良くなることを目標にしたイベントをFacebookで宣伝。当日は20人ほど来て大盛況。

 

③卒業後も続く人気イベントに

卒業後にも楽しかったことから、学校のインターンによって主体的に実施されるようになる。

感想

日本人にはイベントを開いたことはあったのですが、外国人を巻き込んでやるのは初めてだったので、最初は緊張しました。

 

どういうことが求められているのか、何を話したいのかが全くわからなかったので、直接フィリピン人やフランス人、日本人にインタビューを行いました。

 

それを元に、アイスブレイクを入れたり、すごろくでトピックを決めたり、ゲーム性をイベントの中にたくさんいれこみました。

 

その結果、満足してもらうことができ、合計3回まで開くことができました。

 

ニーズを知った上で、イベントを開催することやアンケートを事前事後にとって改善することの大切さを学ぶことができました。

使えるリソースも豊富

豊富な資源

 

プロジェクトを実施するために、以下のようなリソースを使うことができます。

リソース例・近所の保育園/小学校
・キャンパス内にある他のNGO(農業系がほとんど)
・地元の家庭
・サリサリストア(キオスクのような小売店)
・地元のカフェやレストラン
・語学学校PALETTE SCHOOL
・地方行政(区役所やハローワーク)
・地元の診療所など

 

「こんなことがしたい」という要望に応じて、リソースをつなげるサポートをいたします。

いろんなアクティビティに参加

 

当校では、1ヶ月に4つ以上のアクティビティーを実施しており、参加すれば授業外でもの英語を使って交流することが可能です。

<アクティビティ例>

home-visitation

行政職員の家庭訪問プログラム
地元の行政職員の家を訪問し、インタビューをしたり、フィリピンの家庭料理を学んだりできます。ローカルの人がどんな価値観を持って生活しているのかを知るきっかけになるでしょう。

伊藤くんフィリピン留学体験談6

マニラスラムツアー
マニラ都市部のごみ山周辺に形成されたコミュニティ、パヤタスに訪れます。家庭訪問やNGOでの現地のお母さんを対象にした生計向上プロジェクト体験などを経験することができます。

国際交流

国際村での生活
GK enchanted farmという社会起業家のための村でキャンパスライフを送ります。SEEDという社会起業家の大学やコミュニティの現地の人々、普段の生活で国際交流することが可能です。

プログラムのスケジュール

スケジュール

 

・留学前は自分を知るためのワークに取り組んでいただきます。

 

・1ヶ月目はマンツーマン英会話で最低限の英語力の取得に集中をしていただきます。

 

・2ヶ月目は、ロールモデル9人へのインタビューを行う日は、授業は基本実施いたしません(週に2-3回ほど)。

 

・3ヶ月目は、午前中のみ3コマ授業で、それ以外の時間はやりたいこと実践の時間に割いていただきます。

プログラムの終わりにはネクストアクションをシェア!

 

ネクストアクションのシェア

 

プログラムの終わりには、この留学を通して学んだこと、日本に帰ってからのアクションなどを3ヶ月

お世話になった方を集めてシェアしていただきます。

 

・参加前後での興味の変化

・参加中に学んだこと

・帰国後日本で何をやってみるか

など

 

この留学だけ行動が終わらないように、ネクストアクションを決めていただきます。

卒業生コミュニティーも充実

 

 

卒業後はFacebookもしくはラインでスタッフと参加者のグループを作ります。

 

何か日本に帰ってからアドバイスが欲しかったり、参加者同士でアクションをしたりするために活用していただけます。

 

日本に帰ってからのネクストアクションをサポートするためのものです。

 

グループへの参加は任意です。

安心のサポート体制

顧客のサポート
 

 

ここまで読んできて、「プロジェクト一人でやるの!?」

 

と不安になっている方もいらっしゃるかもしれません。

 

しかし、本プログラムでは、スタッフと一緒に二人三脚でプロジェクトを進めてくので、英語やスキルがないと思われる方でも安心して参加していただけます。

サポート担当スタッフ

砂塚さん

砂塚 翔太(26)

はじめまして!PALETTE SCHOOLで人事・財務・長期戦略などを担当している砂塚翔太です。

 

大学3年生のときにフィリピンのスラムでマイクロファイナンスのプロジェクトを立ち上げたこと、そこでの現地の方々との出会いがきっかけになって、今もフィリピンで活動しています。

 

一歩を踏み出すのはとても勇気のいることだと思います。特に海外で何か活動するとなると言語や文化の違いからうまくいくのかと不安になることあるでしょう。

 

しかし僕自身も最初は不安だったので、同じようにみなさんの未来を形作る海外での初めの一歩を全力で応援したいと思っています!

かずや

磯部 和弥(26)
 

参加者のみなさんこんにちは!PALETTE SCHOOLマーケティング・サービス開発担当をしている磯部和弥です。

 

僕は、学生時代から海外の活動経験してきました。カナダホームレス向けの給食活動、タイの山岳民族の生計向上支援、フィリピンの300人の貧困層に向けたキャリアを描くイベントなど

 

こういったイベントやプロジェクトマネジメントの経験を多くしているので、海外でのプロジェクトの仕方などを1から丁寧に教えることができます。なので、過去経験がない方も安心して参加してくださいね!

 

英語ができなくて心配かもしれませんが、一緒にプロジェクトをやっていく中で英語を話せるだけでなく、使って何かできるレベルまで上げていきましょうね。

プログラム日程

現在、以下の期間で参加者を募集しています。

 

2019年9月30~12月20日

 

上記の時期・期間では参加が難しい方は、本コースを部分的に体験できる留学プランもありますので、お気軽にご相談ください。

 

プログラム定員

プログラムに参加できる定員数は、春・秋プログラムそれぞれで最大5名になります。

*参加のための選考などはなく、参加は先着順になります。

 

プログラム費用

 

現在は、語学留学の通常値段47万4000円の20%OFFで実施します。

 

価格:39万8000円 (税込み)

 

※ご満足いただけない場合、30日以内であれば全額返金いたします。

※割引サービスは適用外になります。

※あくまでも現在の価格です。

※このプログラムの前に留学をする場合、30%OFFで留学できます。

事前留学の料金体系はこちら

▼参加費用に含まれるもの

-入学金

-授業料

-食費(毎日3食分)

-宿泊費(電気・ガス代込)

-日々の学校までの交通費

-施設利用費

-Wifi(オフィスと宿舎に設置)

-VISA(学生ビザ・滞在ビザ計3万円ほど)

-空港からの送迎費用(約4000円/その日の送迎人数)

-出会いにかかる交通費など(地域による1回あたり200~300円ほど)

-航空券代(3~4万円ほど)

▼お支払い方法
銀行振込または、クレジットカードにてお支払いいただきます。

また、クレジットカード決済も可能です。

支払い方法は申し込み時にお選びください。

よくある質問

当プログラムは、英語ができなくても参加していただけます。実際TOEIC350ほどの学生の方も過去参加されています。

 

フィリピン人教師とのマンツーマン授業と外にでて英語を使う経験を通して、「簡単なコミュニケーションができる状態」から「現場で使える英語」に転換していきます。

 

自分の英語力に不安をお持ちの方は、事前に1~2ヶ月通常コースされることをおすすめします。

基本的な活動場所・食事をとる場所は、国際NGOの複合施設「GK Enchanted Farm」です。


GK Enchanted Farmはマニラ空港から車で2時間半ほどの、Bulacan州という自然豊かで治安の良い場所に位置しています。

 

また、施設内にはフィリピン人や欧米のからの方々もインターン生として活動しており、多様な交流が行われています。

NPO法人PALETTEが運営するPALETTE SCHOOLの参加者用宿舎で滞在していただきます。

宿舎は男女で分かれています。

留学までの流れ

 

留学までは以下のステップで進みます。

 

STEP1 下記ラインで疑問や不安などを解消

STEP2 仮予約フォームを送信

STEP3 本予約(留学費用を入金)

STEP4 現地ピックアップなど最終調整

まずはLINEで相談する
PALETTEメンバー

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